具体的に来年度事業を検討 常任理事会■お知らせ

第9回目の常任理事会(1/21夜 尾崎南町集会所)では、当面の日程を次のように決めました。
会計監査は2/26(日)夜、理事会は3/4(土)夜に行う。定期総会は、尾崎中央ふれあい会館に利用制限があり評議員を収容出来る会場が確保できないので、書面決済とする。
さらに前回に引き続いて、来年度事業のありかたについて具体的な運営や予算の裏付けも考慮しながら検討しました。検討した主な内容(リンク先は今年度実施した内容など)。
*コロナ禍でのミニサロンの開催をどうするのか。
*助っ人隊に生活支援を依頼できる人の範囲をどのようにするのか。
*福祉講座は例年通り尾崎自治会連合会と日程調整して開催する。内容はさらに検討する。
*地域事業(ふれあい事業、夏祭り、敬老の集い)には、尾崎地域の諸団体で1/15に行った交流会の成果を取り入れる方向で、実行委員会に協力する。
*近隣ケアグループの立ち上げを促すような交流会を企画してみる。
*ラジオ体操会、伝承遊び会、お兄さんたちと遊ぶ会などのふれあい事業を企画し、他団体との連携を図る。
*フレイルチェック講習会を啓発事業として行う。
その外にも事業の検討や報告やら情報交換などを行ったので、終了予定時間をかなりオーバーしてしまいました。

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