お弁当で元気を回復して活発に議論しました 常任理事会 ■お知らせ
12月7日(日)午前の尾崎歳末福祉交流会が終わってから、同じ会場で今年度9回目の常任理事会を開きました。午前からの引き続きで疲れてはいましたが、お弁当を食べたことや交流会が好評だったことで元気を回復して、いつものように沢山の議題や報告について話し合いました。
歳末福祉交流会については、参加者の増加は嬉しいことだが「参加者が会場収容能力の限界に近いため、来年度は募集制限も視野に入れてはどうか」「支出の膨らみを抑えるためには、削れる経費を洗い出すこと」などの意見が出ました。
11月に開いたフレイルチェック講習会について、来年度も実施するとすれば「募集方法を改善することが望ましい」「自治会などでの開催につなげるための道筋を考えると良い」などの意見がありました。
来年1月10日(土)に予定している「凧作り・凧あげ体験」については、ポスターや案内チラシについて細かな点について検討しました。
コスモスの里委員会からは、委員会を開いて来年度の活動メニューや運営経費の削減を検討したことなどの報告がありました。



