今後の活動などについて夜遅くまで議論しました 9月常任理事会 ■お知らせ

いつまでたっても秋らしくならないのですが、秋の活動について13日(土)の常任理事会で検討をしました。
会議の最初に深田会長から最近の活動と今後の活動の方向性について提案があり、会長の提案に対して出席者のそれぞれが「思い」を延べました。

その後、最近の活動について来年度も同じ事業を行うという前提で、必要経費も含めて意見交換をしました。
☆ラジオ体操会(8/16~27)
8会場で延べ2300人以上の参加があり、成功であった。来年度は、各会場で運営を担当してもらう自治会役員さんなどに、さらに細かな説明が必要である。参加賞も一考の余地がある。
☆こどもまんなかサロン(7/268/24)
青少年育成市民会議と共催ができた。寺小屋、体験、食事会、盆踊り練習、プチトマトなど多彩なプログラムが組まれていて、初めて行ったイベントとしては成功と言える。来年度は、開催時期や回数やプログラムなどを細かく検討すると良い。
☆盆踊り大会(8/2.3)
設営や撤収のさいに、一部の尾崎社協役員に負担がかかりすぎたかもしれない。夜店の輪投げゲームは、盛況であった。輪投げゲームの参加方法を改善する余地がある。

さらに秋の事業などについて検討をしました。
〇尾崎助っ人隊全体会(9/20予定)
先日行ったアンケートの回答を報告して、今後の活動について話し合う。
〇理事会(9/27予定)
前期の活動を報告し、出席者にアンケート形式で評価をしてもらう。
〇秋に集う(10/19予定)
尾崎社協として担当できる企画(福祉介護関係器機の体験や実演など)を実行委員会に提案する。

そして、今後予定されている沢山の地域活動の報告や参加者の確認、地域情報の交換などを行ったため、終了予定時間を大幅にオーバーしてしまいました。

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