夏の諸行事について常任理事会で細かな検討をしました ■お知らせ

7月に入ったとたんに本格的な夏がやってきました。7月の常任理事会では次のような話し合いをしました。
熱中症警戒アラートが発表されている場合の活動・・・・・活動中には給水や休養時間を設ける。子どもたちが対象のイベントでは、保護者と連絡をとる。
こどもまんなかサロンの準備・・・・・参加予定者の確認、当日のスケジュールと運営役割分担の検討、予算について。
おざき盆踊り大会への対応・・・・・盆おどり大会は8月2日と3日に開催。尾崎社協は設営撤収に協力、夜店に輪投げゲームを出店する。このため有志役員に協力を依頼する。
ラジオ体操会の準備・・・・・会場および責任者の確認、会場担当の常任理事を決定、スピーカーなど器材の点検。案内チラシ(8月上旬に配布)の点検。
委員会の動き・・・・コスモスの里から市に要請していた「住民主体の支え合い活動支援事業補助金」として12万円余が交付されることになり、今年度はコスモスの里の利用者負担などは増額しなくてもよくなった。


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