ボランティアの皆さんによる懇談会を開きました ■お知らせ

日頃尾崎社協の活動を支えていただいているボランティアの皆さんにお集まりいただき、感謝のつどいを兼ねた懇談会(福祉座談会)を2月15日(日)に尾崎中央ふれあい会館で行いました。
尾崎社協では4つの委員会を設けて活動を進めています。それぞれの委員会の活動は、委員(役員)だけではなく活動を支援しようというボランティアの皆さんにも支えられています。
懇談会の最初には、深田会長からお礼の言葉とともに「今後も活動を支えていただきたい」というお願いがありました。次にコスモスの里野田委員長、尾崎助っ人隊加藤委員長、ミニサロン岩原委員長から、各委員会の活動内容や来年度への思いと「今まで同様に皆さんのお力添えをおねがいします」というお話がありました(親・子のひろば五島委員長からは、伝言を岩原委員長が朗読)。
その後、今年度の尾崎社協活動をまとめた15分間ほどのビデオを視聴していただきながらの昼食会に移りました。
昼食時には、来年度活動への思いを話し合うのはもちろんのこと、LINEの使い方を教え合ったり、写真を撮ったりして親睦を深めていました。
参加者はボランティアさん36人、スタッフ(委員長など)6人の計42人でした。






