盆踊りの終わり時間が延長されました ■新着情報
7月12日(日)夜、盆踊り実行委員会(尾崎自治会連合会を中心に尾崎地区の各種団体で構成)が開かれました。
会議では、盆踊り大会の運営は例年とほぼ同じような体制に加えてボランティアさんも参加する形で行うことになりました。また、お知らせ(回覧)では、踊り終わりの時間が1日は21時、2日は20時30分となっていましたが、1日は22時、2日は21時に延長することになりました。そのほかに運営上の細かな事柄や各団体の協力体制などについて話し合いましたが、19日(日)の実行委員会で引き続いて検討することにしました。
会議のはじめに自治会連合会安井会長から、諸般の事情で実行委員会が遅れたことのお詫びがありましたが、尾崎社協も含めて各団体ともこれから準備を進めるので、かなり慌ただしいことになりそうです。なおこの会議には尾崎社協から深田会長など3人が出席しました。



